みんなのCO2削減アイデア
平成19年に行いました「あなたのCO2削減アイデア募集!」には、皆さまから1,000件を超えるアイデアが寄せられました。その中から厳正なる審査によって選ばれた優秀なアイデアの紹介です。

以下のボタンから各部門・各賞の詳細がご覧いただけます。

家庭での取組

環境大臣賞 アイデアの名称:休日は地元で遊ぼう! 渡辺 雪乃さん

アイデアの具体的な内容

遠くへ行くときは車を使う=CO2が増える
近くの公園や公共施設に行く=自然にふれる(気分転かん)地元愛!!(地元ならではの体験)行き方→自転車か歩きになる。
そして、知りあいが増える→助けあい…ボランティアせいしん。
地元を大切にしようとする!!

アイデアの実践結果

休日は町のボランティアに参加したり、施設を利用することが多くなってきました。友達とのサイクリング(?)も楽しいですヨ!!自分の町を誇りに思う心が自分の中でふえていると思います。

受賞者のコメント

私の住んでいる町は環境についての意識が高いです。町でのイベント運営にあたり環境について調べる機会があり、その時から環境問題などについて考えるようになりました。いろいろ調べていくうちに環境問題は1人1人の心がけで解決できるかもしれないということを知りました。それを思い出し、難しくなくて簡単に実践できて、いつも出来そうなことでCO2の削減に繋がるアイデアを考えました。他にも自分から進んで出来ることがあると思うので、これからも環境についての意識を高め、考えていきたいと思います。

部門賞 アイデアの名称:古いものから買おう! 富田 友美さん

アイデアの具体的な内容

身近な食品の「賞味(消費)期限」の古いものから買おう!見切り品。同じものでも古いもの。お惣菜。「食べてあげないと、捨てられる」「更に加工されてお惣菜になっている」

アイデアの実践結果

廃棄処理するエネルギーが、1日で何万トンもあるそうです。

受賞者のコメント

食品の廃棄処分される量(命とCO2)が少しでも減ることを願います。日本の生ごみは年間で1,940万トン、1日で5.3万トンにもなります。(内訳:家庭51%、工場31%、店18% 環境統計表参考)
店頭に並んだ期限切れの食品が毎週何千トンも焼却処分され、納品運送途中で箱がへこんだだけで店頭にも並ばずに、廃棄処分される食品・加工食品も存在し、関連して処分されるパッケージや運送関連、処理場のエネルギーとCO2はどんどん連鎖していく。自分に今できることは何か。それが「古いものから買おう」です。受賞のお話を伺い、始めは悲しさが。そして、はかり知れない有難さが沸いて参りました。
両親からは無償の恩や自分より相手を思いやる心を。主人は相対や命の尊さや儚さを。
友人は何かできることは無いかと、いろいろな角度から邪見を抜いて見ることの大切さを念頭に置いて、語り合い互い身をもって実践することができます。
恩人の「恩返しをしたいならば、私にではなくできるときに他に返してくれることが、私の喜びなんです。私も恩人にそう教わりました。」と大切な心を教えて頂きました。
今が未来であり過去であることを忘れずに丁寧に生きていきたいと思います。感謝

アイデア賞 アイデアの名称:おうちでアウトドア 山崎 小夜さん

アイデアの具体的な内容

アウトドアに使う真空保温水筒を台所で年中使っています。冬はインスタントコーヒーなどに使うお湯、夏は冷水と冷えたお茶を入れます。特別なポットを買うわけではなく、外に出かけるときに持っていく水筒を、もって出ないときに台所で使います。冬場のお湯は、料理などで沸かした際に残ったお湯を捨てずに足していきます。夏の冷水、冷茶は冷蔵庫で一度冷やしたものに氷を入れてテーブルに置いています。

アイデアの実践結果

これまでは冬のお湯にしか使っていない水筒でしたが、今年は暑くなると同時に冷たい水やお茶をテーブルに用意しておくことで子供が冷蔵庫のドアを開閉する回数が格段に減りました。ドアの開閉はほとんど料理準備の時だけになります。冬のお湯については、かつて常時湯が沸いているタイプのポットに変えてみたところ電気代が跳ね上がり、すぐにやめた経験があります。また、沸かしすぎたお湯も無駄になりません。夏も冬も量的には普通の水筒で十分間に合います。

受賞者のコメント

アウトドアではガスも電気も来ていませんから、その感覚を家庭に持ち込めばCO2が削減できるのではと思います。水筒は普段何気なく使っているのを書き留めたものです。息子に「いったい何を書いたん?」と聞かれ、「水筒にお湯や冷たい水を入れてることや」と答えると「普通のことやん」と言っておりました。それほど、無理なく、不便を感じず、お金もかけず、ちょっと楽しく、どこの家庭でもできることのような気がします。

アイデア賞 アイデアの名称:各家庭のガラス戸の断熱効果を高め

アイデアの具体的な内容

各家庭のガラス戸(窓)のガラス面に、梱包用の気泡のついた緩衝シール(エア・セルマット)を、気泡面をガラスに向けて両面接着テープで密着する。屋内の空気はシールによって外気の熱気や冷気にさらされた窓ガラスから遮断され、屋内の冷暖房効率が良くなる。

アイデアの実践結果

日本の家屋は開放部の面積が大きく、しかもガラス戸を使用しているため冷暖房効率が非常に悪い。二重ガラスなどが商品化されているが高価であり窓枠改装を要したりして普及していない。エア・セルマットは梱包材として容易に入手でき着脱も容易である。ガラス全面でなく下半分でも効果が認められる。安価、簡易で省エネ効果が高く、しかも住み心地が良くなる。数量的削減効果は不詳

受賞者のコメント

ガラス戸の断熱シートは商品としていろいろ出ているようですが、これはあり合わせの梱包材を活用して、すぐに実行できる手軽な方法です。貼る場所はガラス戸の下半分(腰の高さぐらい)でも効果があります。災害時のガラス破片の飛散防止の効果も期待できます。両面テープはゆっくり剥がせばきれいに取れます。とにかく試してみて効果を確かめてごらんなさい。

職場での取組

部門賞 アイデアの名称:屋上緑化計画 小杉 健介さん

アイデアの具体的な内容

太陽の光が良く当たるビル・建物の屋上は植物を育てるには都合が良い。屋上に手入れのしやすい芝、背の低い常緑樹を配置し仕事に行き詰ったときにリフレッシュする広場等に活用する。

アイデアの実践結果

廃屋上に植えた分だけ光合成の効果が見込める。また社員のリフレッシュにも繋がるかもしれない。

受賞者のコメント

思いがけず、入賞していただき喜んでおります。屋上緑化が進めば、そして屋上が新しい空間として活用されればいろいろな可能性が広がるのではないでしょうか。また、そういった空間が数多くできることを期待しています。この度はどうもありがとうございました。

アイデア賞 アイデアの名称:昇降off 斎藤 千佳子さん

アイデアの具体的な内容

高層ビルでは、百貨店の取組を参考に、雨が降ったら、雨ソング(BGM)を流す(雨が降っているのを知らずに下に行って、再度戻るということがなくせるはず。&時間も節約できる!)。

アイデアの実践結果

電気の使用量を減らせる。

受賞者のコメント

賞を頂くことができ、ありがとうございます。高層ビルに勤務している方とお天気の話になり、それでひらめいたのですが、まさかの受賞に驚いています。オールシーズンものですので、ささやかにでも実施してくれるとうれしいですね。

アイデア賞 アイデアの名称:通勤時のマイカー相乗り、月3回、チーム・マイナス6%は楽々達成、みんなでにっこり 小田 学さん

アイデアの具体的な内容

  • 1. 岐阜県では、3月から毎月8,18,28日を「早く家庭に帰る日」として、その日には早く家庭に帰ることにしている。仕事の終了時間が同じことから、マイカーの乗り合わせによりCO2の削減が可能な日です。
  • 2. 同じ建物に勤める職員を対象に同一方向よりマイカー通勤している有志を募り、チームマイナス6%を取り組む。
  • 3. 効果的な組み合わせによる乗り合わせによりCO2を大幅に削減する。この場合、各地区の県職員アパートや県の出先機関の駐車場まで各自の自動車で集合し、ここで1台の自動車に乗り合わせます。
  • 4. 今後「早く家庭に帰る日」を地球環境を考える日として、職員の環境意識を高める。
  • 5. 通勤の車中においては、部局間の職員の意見交換の場として活用し、各職員の仕事が、この取り組みをきっかけに有機的に連携をとり、無駄なく効率的に事業が推進されることにより、仕事上でのCO2削減意識につなげる。
  • 6. 交通渋滞の緩和によりCO2を削減する。

アイデアの実践結果

  • 1. 今回の実施日平成19年7月18日(水)
  • 2. 今回の取り組みによる二酸化炭素の削減量212kgCO2(推定)同乗者の往復の通勤距離を燃費(この場合、リッター10kmを想定)から使用するガソリン量を算定。ガソリン1リットル当たりで2310gのCO2を発生することから、同乗者全員の通勤総距離数からCO2削減量を算定。今回の同乗者全員の通勤総距離数918km
  • 3. 今回の参加人数29名
  • 4. 今回成立したコース数9コース

受賞者のコメント

今回のアイデアと取り組みが評価され、受賞できたことを大変うれしく思っています。地方は、車社会であり、車を無くしての生活は、あり得ません。通勤距離片道20kmも、珍しいことではありません。退社時間が同じになれば、通勤時の相乗りは、誰でもその気になれば実践できる極めて容易に出来ます。7月に第 1回目として有志29名の参加で200kgCO2削減を達成できました。岐阜県庁でも取り組みが始まり、マイカーの自粛運動が開始されました。12月を強化月間として特に8の付く日(早く家庭に帰る日)を推進日として取り組んでいます。民間企業もノー残業デーを活用すれば容易に取り組むことができます。マイカーユーザーのサラリーマンのみなさん、CO2削減にまた交通渋滞緩和に、小さな一歩を踏み出してみませんか。

学校での取組

部門賞 アイデアの名称:学校用品リサイクル 沖 倫子さん

アイデアの具体的な内容

学校で使用する制服、体操服、水着、教科書、リコーダー、習字道具、算数ボックスなどをリサイクルするという提案です。学校用品は学校を卒業すると使用する機会がほとんどないものや全く使用しないものがほとんどなので、卒業時に市のリサイクルセンターや各学校で集めて、使用したいひとに提供する。そうすることで、今までは捨てていたものをリサイクルでき、新しく購入しない分それらを生産するときに発生する二酸化炭素を削減できるという提案です。制服などは常に新聞等で中古でも譲って下さいという内容をよく目にする。それに、算数ボックスなどは強制的に購入していますが、国が一度各学級にそろえて貸し出し制にしておけば毎年生徒に購入させる必要がなくなるので大変な削減につながると思う。

アイデアの実践結果

いろいろなものを生産し、利用者が使用するまでのあいだには材料費、光熱費、人件費、運送費、管理費といろいろなコストがかかり、それにともない二酸化炭素が大量に排出される。ものを大事に使い、リサイクルすればそれらを余計に生産する必要がなくなり二酸化炭素の削減につながる。特に学校においてはそういう心を育てることで次世代に物を大事にする気持ちやリサイクルの心が受け継がれていくと思う。世界や国をあげて取り組んでいるが本気で取り組まないと早い未来に地球は住めなくなると思う。もったいない精神を各人が受け入れ使い捨て、大量消費をやめないと。

受賞者のコメント

このたびの受賞に大変驚き、またうれしく思います。現代の大量生産、大量消費から最近やっと、物は使いきれるまで大切にされた物のない時代の「もったいない」が見直されつつあるのかなと思います。物はリサイクルし、ゴミを減らし、少しでも地球にやさしい暮らしをしたいという思いから応募させて頂きました。多くの人が地球環境のことを身近に考えるようになるといいなと思います。有難うございました。

アイデア賞 アイデアの名称:箸作り教室〜きこりの出張〜 岡崎 裕二さん

アイデアの具体的な内容

林業している若者が、小中学校に行って箸作りを教える。箸の材料は地元の間伐材。その箸で昼食を食べる。今の生活の大部分は、捨てられているモノで、十分まかなえることや、モッタイナイということを教える。高校や大学、企業内でも実践していく。

アイデアの実践結果

  • 1. 温暖化に関心を持つ人間が育つ。
  • 2. 子供が山や木の勉強をする。(未来の大人の意識を変えていく事が重要)
  • 3. 荒れた森林の間伐が進む=CO2削減。中国の割箸を輸入する船の燃料などもカット可能。
  • 4. マイ箸の本当の意味や、国産割り箸、輸入割り箸について知ることが出来る。CO2削減のために、新しい何かを作ったり、輸入する行為が本当に削減になるのか考える機会になる。既に個人レベルでは、実践していることですが、全国でも簡単にしかも、楽しくできるCO2削減アイデアだと考えています。

受賞者のコメント

この度は、受賞することができ大変嬉しいです。受賞することによって、自分のCO2削減に対する考えや取組みを、多くの方が知る機会になるので、本当に良かったと思います。私のアイデア自体は、身近で小さすぎることかもしれませんが、大切なのは「自分に出来ることを実行する」ことだと感じています。山林の現状、矛盾点、杉・檜の間伐材のことに興味を持つ人が増えると嬉しいです。日本や世界の人の環境に対する意識が、高まることを願います。

アイデア賞 アイデアの名称:地域の英知を集めた給食・学食 小堀 敏男さん

アイデアの具体的な内容

地域の農協や漁協と連携し、旬の食材を、輸送手段・輸送距離を制限し、フードマイレージの縮小を狙う。さらには、調理エネルギーは風力・太陽光発電で調達する。献立の開発は、調理専門学校や割烹店や料理屋と提携し、一流の味を提供する。このレシピを公開することで、一般家庭にも旬の味を知らせることができ、エコな食生活を普及することができ、更なる効果が期待できる。米の裏作として、小麦・菜種の栽培も可能であり、休耕地の活用にもつながり、さらに、産物を買い上げることなど、生産者には経済効果も提供できる。

アイデアの実践結果

食材は、旬の路地モノ中心で温室不要・近距離輸送で、排ガスの削減(フードマイレージの縮小化)・自然エネルギーの使用で、排ガスの削減

受賞者のコメント

メーカーを退職し数年が経過しますが、現在の地球規模の課題を正しく学ぼうと思い、春から最寄りの桃山学院大学に社会人聴講生として在籍し「環境問題概論」を前期集中講義で履修し「産業構造論」を学んでいます。その中で発想したアイディアを提案したものです。図らずも専門家の方々に評価して頂き、嬉しい限りです。このアイディアを実行し、CO2を削減された方々には削減CO2に見合う減税やお買い上げ等の優遇処置をして頂けましたら、これ以上の喜びはありません。また個人的も努力したいと思います。有難うございました。

お店や電車・バス 等、その他の場所での取組

部門賞 アイデアの名称:扉を閉めて店と地球を冷やそう 日高 佐知子さん

アイデアの具体的な内容

クーラーをつけたら扉を閉めよう。暑い夏、コンビニ、デパート、スーパー、家電量販店、ゲームセンターなどなど、多くの店がクーラーをつけているのに、店の扉を大きく開けて冷気を逃がしています。お客さんが入りやすいように?汗をかきながら道を歩いている人に「涼んでいってよ」と客寄せしているのでしょうか?お店の扉を閉めるだけで冷房効率が大きく向上して、電気代が節約できます。そしてクーラーの向こう側では、室外機が吐き出す熱風が減って町の温度が下がるでしょう。家でもお店でも簡単に出来ることです。30年前、冷房が普及し始めた時の「常識」を思い出しましょう!

アイデアの実践結果

電気代が大幅に削減されます。室外機から吐き出される熱風も減るので、ご近所の家では窓を開けて外の風で過ごせるという相乗効果も期待できます。また、冷暖房機の負担も減って寿命がながくなるかもしれません。

受賞者のコメント

普段、街を歩きながら「もったいないなぁ」と気になっていたことを、送ってみたのですが、共感してくださる方がいたことをうれしく思います。ありがとうございます。「冷房・暖房をしたら扉をしめる」というちょっとした行動は、ガマンもいらないし、CO2削減効果も大きいので、広がってほしいです。

アイデア賞 アイデアの名称:☆空計画 鈴木 北斗さん

アイデアの具体的な内容

自動販売機の照明を必要とされていない地域で、自動販売機の照明を常に消す。現在は街灯が発達し、夜間でも不自由なく夜道を歩くことができる。その街灯の発達により、夜間に自動販売機の照明がなくとも、自動販売機で売られているジュースやタバコを買うことできる。ここで、街灯の照明が十分でなく、自動販売機を利用するのに自動販売機の照明が必要であるという人もいるかもしれない。しかし、携帯電話のディスプレイ照明を使えば、不自由なく自動販売機を利用することができる。総務省調査によると、平成19年3月末までの携帯電話普及率は75.7%である。以上より、日本にいる大多数の人が、夜間に自動販売機を使用する場合、自動販売機の照明を必要としない環境にあるといえる。よって、自動販売機の照明を必要とされていない地域で、自動販売機の照明を常に消すことは有効であり、星空をさらにきれいに見ることができるようになる。

アイデアの実践結果

使用電気量の低減によって、CO2排出量の削減が可能!

受賞者のコメント

まさか自分の作品が入賞するとは思っていませんでした。ですので、今回の受賞は私にとって、とてもサプライズな出来事でした。普段考えていることを、「もっと多くの人に伝えたい」、そんな考えから、今回作品を応募させていただきました。地球のために私たちができることは山ほどあると思います。しかし、あくまでもその解決には、一人という個人の力がとても重要です。一人一人が地球市民としての自覚を持ち、地球環境を意識し、行動することが求められています。このように述べている私もまだまだ知識、行動不足ですので、一刻も早く地球市民になれるように頑張ります。ありがとうございました。

アイデア賞 アイデアの名称:オフィスビルの駐輪場併設 福西 賢治さん

アイデアの具体的な内容

都心部のオフィスビルは、その空きスペースを駐輪場にしてはいかがか・・・

アイデアの実践結果

自転車通勤の利用が促進され、自動車等の利用が縮減され、CO2削減につながると思います。

受賞者のコメント

職場で「環境管理推進員」というISO14001規格関係の任務を担当しています。いろいろルールが細かく、たいへんでもありますが、勉強にもなります。今回のアイデアもその業務を通じて得ました。以前は「違法駐輪」状態が怖くて自転車通勤できませんでしたが、最近職場の近くに100円駐輪場が出来て、自転車通勤が便利になりました。もちろん毎日自転車通勤です。健康にもいいと、職場の顧問医もお墨付きです。なかなか痩せないのですが、自転車通勤でCO2と共に自分の体重も削減したいと考えております。街にどんどん駐輪場ができればいいなと思っております。今回は過分な賞をいただきまして、誠にありがとうございました。

みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%
みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6